技術と対話で
未来を実装するなぜ、核融合の社会実装に挑むのか? noteで想いを読む

PROFILE

政治から社会実装へ〜原点と軌跡〜

1988年、大阪府四條畷市生まれ。京都大学大学院工学研究科(原子核工学専攻)修了。大学院でトカマク型核融合炉におけるプラズマの粒子シミュレーションに取り組むも、東日本大震災を機に「優れた科学技術であっても、政治・行政が整っていなければ適切な実装はできない」と痛感し、行政の道へ進むことを決意。

新卒で外務省に入省し、多国間の経済連携交渉に携わった後、野村総合研究所のインド法人にてグローバル戦略策定に従事。2017年に帰国し、当時全国最年少(28歳)で大阪府四條畷市長に当選。硬直化していた市政を、市民や職員とともに対話を通じて変革した後、「権力は腐敗する」との強い信念のもと、自ら任期を2期8年と定めて退任した。

2025年、政党政治の在り方に一石を投じるべく、完全無所属で国政に挑戦するも議席には及ばず。これまでの首長・政治家としての実務経験と、自身の原点である「核融合」を掛け合わせ、技術の社会実装を最前線で牽引することを決意。2026年4月より、フュージョンエネルギーの実現を目指すStarlight Engine株式会社の副社長 執行役員 CSO(最高戦略責任者)に就任。「技術」と「対話」を両輪に、人類の未来を支える新たな戦いへ挑む。

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政治家や専門家との対話を通じ、身近な制度から制度全体を俯瞰して、解決に向けた視点を共有していきます。

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